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2019-08

イザドラ・ムーン バレエにいく!/ハリエット・マンカスター 著



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(2017年読書感想22冊目)


何気に楽しみにしているこのシリーズも4作目です。5作目があるのかわからないのですが、刊行ペースが安定して早くて嬉しいです。
今回は、バレエが大好きなイザドラが、プロの踊るバレエを見に行くお話です。
前から好感度高かったのですが、今回のお話を読んで、ヴァンパイアのパパと妖精のママに対する好感度が本当に上がってるのですが、だめ、この人たち可愛すぎるってなっています。
毎回、子供の心に寄り添った暖かいお話が展開されるのですが、このお話では、パパが最後にイザドラに言ったセリフが本当に印象的でした。
大きなことでも、小さなことでも、人には親切に。
大切な事ですよね。
しかしこの本は、出てくる登場人物がかわいくて、今回は特に、ピンクラビットがお手柄でしたね。
イザドラが本当にいい子で、読んでいて嬉しくなってしまった私はイザドラと言うより保護者目線なのか師らと思いつつ、でもイザドラの心情には自分が子供だった頃の気持ちが重なってそれはそれで微笑ましくなってしまいます。
しかしそれでも、この話はやっぱりパパとママが色々な意味で最強だと思ってしまいます。
特にマイペース過ぎるパパ。でもそんなパパの事大好きなんだろうなって端々から伝わってくるママが本当にかわいい。
次があるのかわかりませんが、次があるなら楽しみに待っています!


この本の概要


著者 ハリエット・マンカスター
本(作者)の国籍 イギリス
訳者 井上里
イラスト ハリエット・マンカスター 
出版社  静山社
レーベル  
ジャンル エブリディ・マジック
ページ数 128P
フォーマット 紙本
ノンシリーズかシリーズものか? シリーズ4冊目
なぜこの本を読んだか。このシリーズが好きだから。
本の入手方法 書店にて購入

   

収録作品

受賞・ノミネート情報など

不明

内容



バンパイア・フェアリーのイザドラは、学校の遠足で、だいすきなバレエを見にいきます。でも、ピンクラビットが迷子になって大あわて。 イザドラ・ムーンは、妖精のママとバンパイアのパパのあいだに生まれた、とくべつな女の子。バレエがだいすきで、黒いチュチュを着ると、幸せな気持ちになります。ある日、学校の遠足で、バレエを見にいくことになりました。ところが、客席についたとき、ピンクラビットがいなくなっていることに気がつきます。劇場じゅうを探し回っているうちに、だれかの泣き声が聞こえてきました・・・。子どもの気持ちに寄り添ったユーモアあふれる物語。

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イザドラ・ムーン お誕生日会をひらく!/ハリエット・マンカスター 著


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(2017年読書感想11冊目)

パパはヴァンパイア、ママは妖精という、ヴァンパイア・フェアリーの女の子、イザドラ・ムーンは、普通の人間の学校に通うとっても特別な女の子。
今日はイザドラの誕生日。
人間のお友達が開くみたいなお誕生日会を開きたい!
だけれどヴァンパイアのパパや妖精のママの勘違いのせいで、大変な事に……、

みたいなお話です。

シリーズ三作目ですが、四作目の出版も決まってるようで、好調なのかな? と思います。
そして前から思ってたのですが、ヴァンパイアと妖精のハーフの女の子って設定を考えて実際に世に問うた作者は天才だと思うのですよ。
誰でも一度は考えそうな設定ですが、実際にやる勇気はなかなかないと思います、この設定。
でも、きっと多くの人はこの設定にほいほいされるし、私もその一人でした。
設定もですが、子供の心に寄り添ったストーリーやユーモアにあふれているので、大人も読んでいてハッとさせられます。
この、物語の眼差しが何よりも好きな本です。
あと、外国の子供向きの本を読んでると、外国の風習などが結構判ったりして、面白いですよね。
お誕生日会にパスザパーセルやパーティーバッグ、私もやってみたいものです。(に多様なのはやるけれど)

前の巻ではヴァンパイアのパパがやらかしたけれど、今回は妖精のママのテンションが高くてひやひやした。
あとこういう本で主人公にいとことかがいて、きちんと出てくるとなぜかほっとします。
今回はヴァンパイアのいとこでしたが、妖精のいとこもいるのでしょうか。

今回の本も面白くて、特に最後の展開にはなんだか安心してしまいました。
本当に子供の気持ちに寄り添う本です。

それにしても、ヴァンパイアのパパと妖精のママの出会いから結婚までを書いた本って出ないですかね。
絶対に面白いと思うのですが!


この本の概要


著者 ハリエット・マンカスター
本(作者)の国籍 イギリス
訳者 井上里
イラスト ハリエット・マンカスター
出版社  静山社
レーベル 
ジャンル エブリデイ・マジック
ページ数 128ページ
フォーマット 紙本
ノンシリーズかシリーズものか? シリーズ3作目
なぜこの本を読んだか。このシリーズが好きだから。
本の入手方法 書店にて購入。

   

収録作品



受賞・ノミネート情報など

不明

内容


イザドラ・ムーンは、妖精のママとバンパイアのパパのあいだに生まれた、とくべつな女の子。でも、人間といっしょに、ふつうの学校に通っています。イザドラは誕生日も、人間と同じようなパーティをひらくことにしました。ところが、パパやママの魔法や、いとこの見習い魔法使いの失敗のせいで、次々とハプニングが起こります。友だちはみな、今まで体験したことのないお誕生日会に、びっくり! 子どもの気持ちに寄り添ったユーモアあふれる物語。


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イザドラ・ムーン キャンプにいく!/ハリエット・マンカスター 著



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(2016年読書感想53冊目)

読んだときに本当にとても好き、というものではないけれど、続きが気になって仕方のないシリーズに出会う時があります。
そんな本が私にとって、このイザドラ・ムーンのシリーズの様です。
一巻目の最後、人間の学校に通うようになったヴァンパイアとフェアリーのハーフの女の子、イザドラは、そのあと学校でうまくやれてるのかな? とふとした時に思い出して、気になっていました。
だから、続編であるこの本手に取ってめくった時、とても安心して、嬉しくなってしまいました。イザドラは学校が楽しくてたまらないというのです!
前のお話が、結構凹む展開のお話だったので、最初から明るく、楽しいことばかりのイザドラを見れたのが、本当に嬉しかったです。
家族でキャンプに行くという夏休みのお話を語る今回のお話も、とても素敵で、魔法に満ちていて(人魚に出会えるキャンプなんて!)パパもママも家族も素敵で、家族の絆が深まったかのようなこいのお話が、大好きでたまりません。
そんなイザドラも、この本でちょっとしたことをやらかしてしまうのですが、それに対してのパパの言葉がいいなと思いました。
家族の在り方、正直であるということ、気持ちに寄り添うということ、本当に大切な物、この本は子供向けの本だけれど、沢山の大切なことに気づかせてくれる良書です。
一巻めよりずっと素敵で、楽しいお話でした。
3作目は翻訳されるかな。翻訳されるならぜひ読みたいと思います。




この本の概要


著者 ハリエット・マンカスター
本(作者)の国籍 イギリス
訳者 井上里
イラスト ハリエット・マンカスター
出版社 静山社
レーベル
ジャンル エブリディマジック
ページ数 128ページ
フォーマット 紙本
ノンシリーズかシリーズものか? シリーズ2作目。
なぜこの本を読んだか。1作目の続きが気になったから。
本の入手方法 書店にて購入。

   

収録作品



受賞・ノミネート情報など
不明



内容

イザドラ・ムーンは、妖精のママとバンパイアのパパのあいだに生まれた、特別な女の子。でも、人間の学校に通っています。今日はクラスで、夏休みの思い出を語ることになりました。イザドラの思い出は、家族みんなで海辺のキャンプ場に行ったこと。イザドラは砂のお城をつくるとき、パパの大切なくしをこっそり借りて、てっぺんに飾りました。ところが、目を離したすきに、くしは波にさらわれてしまいます。でも、正直に打ち明けることができません。仲良しのピンクラビットといっしょに、夜の海に出かけて、くしを探します。そこで出会ったのはマーメイドでした。イザドラは、くしを取り戻すため、マーメイドの女王がすむお城に向かいます。子どもの気持ちに寄り添ったユーモアあふれる物語

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孤独の城のリリー/落果聖 著




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(2016年読書感想51冊目)

キンドルで読書しようと思い色々と探しているときに、表紙の美しさに惹かれて購読しました。
本を読んでも結局表紙のどちらの子がリリーでどちらの子がブレティラなのか、いまいちわからないんだけれど、前半のリリーのお話と後半のブレティラのお話がうまく交差していき、最後に向けて収斂していく様はなかなかで、文章力など気になるところは多々あったけれど、それも読んでいくうちに気にならなくなったし、なかなか楽しかったです。
なんといっても、魔法による産業革命後の世界、吸血鬼、お姫様、魔法のドールといった単語と、間違いなく百合な雰囲気のお話で、しかも百合要素があくまでもプラトニックなので美しいなあと感じます。
ロレンツドールが天使。エリカがかわいいです。
このお話は、最後まで読んでよかったなあと思うのだけれど、続きらしい残黒のアネモネは読もうかどうか悩むなあという所です。気が向いたら読むかもしれません。
読ませる要素、百合の要素、話の落ち迄しっかりしてるので、無料で読める電子書籍品の中では読んでよかったなと思いました。
とにかくエリカとか、メグとか、脇役がいい味出してたなあと思います。
リリーは、読み進めるうちに良い子になって、読んでよかったなと思える本でした。
花の名前の付いた女の子たちがかわいく、本当に百合の世界に浸れる読みやすくも美しい物語です。




この本の概要


著者 落果聖
本(作者)の国籍 日本
訳者 
イラスト ひめむらさき
出版社 電子書籍限定
レーベル 
ジャンル ファンタジー(百合)
ページ数 189ページ
フォーマット 電子書籍
ノンシリーズかシリーズものか? シリーズものですが単品でも読めます。
なぜこの本を読んだか。表紙に惹かれて
本の入手方法 キンドル版を購入。

   

収録作品


受賞・ノミネート情報など
不明



内容

魔法による産業革命から数百年。森の中の城で、吸血鬼の少女がパパの帰りを待ち続けていた。

そんなある日、彼女は気まぐれから少女、ブレティラを助けてしまう。ブレティラは彼女に、色々な物事を教え、リリーという名を与えた。ブレティラと生活を共にする内に、傲慢だったリリーの性格は徐々に温和になっていき前までの生活が孤独で寂しい物だと理解してしまった。
独りが嫌なリリーはブレティラに城で永遠に生活することを提案するが、ブレティラにはどうしてもやらなければ成らない使命があった。

42文字 17行 約206ページ
ロレンスドールシリーズ 第1巻
1巻 孤独の城のリリー
2巻 残黒のアネモネ

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イザドラ・ムーン 学校へいく!  ヴァンパイア・フェアリー1/ハリエット・マンカスター 著





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(2016年読書感想42冊目)



この本の概要


著者 ハリエット・マンカスター
本(作者)の国籍 イギリス
訳者 井上里
イラスト ハリエット・マンカスター
出版社 静山社
レーベル 
ジャンル エブリディ・マジック
ページ数 128ページ
フォーマット 紙本
ノンシリーズかシリーズものか? シリーズ1冊目
なぜこの本を読んだか。書店で見かけて気になったので。
本の入手方法 書店で購入。

   
おすすめ度

感動 ★★★
面白い★★★
人に勧めたい ★★★
驚き ★★★
学んだ ★★

この本を評価するなら 
76点くらい。かわいらしくも、奥の深いお話です。

収録作品
イザドラ・ムーン 学校へいく!


受賞・ノミネート情報など
不明



内容


イザドラ・ムーンは、妖精のママとバンパイアのパパのあいだに生まれた女の子。だから特別! 妖精学校とバンパイア学校のどちらに入学すべきか迷って、両方に1日ずつ通ってみます。ところが、妖精の魔法の授業も、バンパイアの飛行訓練も、みんなと同じことができずに、失敗ばかり。どちらも向かないイザドラですが、人間の学校では、一人一人が違う個性を持っていることに気がつきます。子どもの気持ちに寄り添ったユーモアあふれる物語。



この本の紹介

妖精吸血鬼、私はどっち?

吸血鬼妖精。あなたはどちらが好きでしょうか。どちらも、子供の本の中では大人気のキャラクター。
吸血鬼は格好良くて、夜更かししたって怒られない。妖精はかわいくて、魔法が使えて、夢みたいに美しいものに沢山囲まれた暮らしをしている。
わたしはどちらも大好きで、だからこの本を見た時は自分の実際の年齢など忘れて思わず食い入るように手に取ってしまった。
この本の主人公の女の子、イザドラ・ムーンは、パパは吸血鬼の伯爵。ママは妖精の伯爵夫人の間に生まれた、とっても個性的でとても特別な女の子。吸血鬼と妖精、どちらの特徴も受け継いでいる。
そんなイザドラはでも、友達と呼べるのはママが魔法で命を授けてくれたウサギの人形だけ。友達が欲しくて学校に行こうと思ったイザドラ。でも大問題。吸血鬼学校と妖精学校、どちらに入学したらいいの?吸血鬼学校にも妖精学校にも一日だけ、試しに通うことにしたイザドラ。でも、失敗ばかりしちゃって……??


この本の感想


吸血鬼も妖精も両方大好きで、特別な想いや憧れがあります。でも、もし吸血鬼のパパと妖精のママの間に生まれたら……。吸血鬼学校でも妖精学校でも、イザドラは失敗ばかりしてしまいます。完璧な妖精でもなければ吸血鬼でもないから。
失敗ばかりのイザドラがかわいそうで、胸が痛くなってきたとき、イザドラは学校に通う人間の子供たちとお話して、仲良くなります。
不覚にも、涙が出てきてしまいました。人間なんて変わり者。仲良くなっては駄目だと、パパにもママにもあんなに言われていたイザドラを一番に、ありのままに受け入れてくれたのは、人間の子供だったからです。
個性的で、特別であることはある意味ではすごくつらくて苦しいけれど、でもやっぱり素晴らしいことだと思います。
イザドラが人間の学校に通ったならば、毎日がとてもクールで、魔法に満ちていて、素敵なものになるのでしょう。
そう思い、次の巻も読みたいと心から願える本に出会えて、この本を読めて、よかったなと思います。イザドラは最高に素敵なヴァンパイア・フェアリーだと思いました。
でも、私が何よりも読みたいと思ったのは、そんなイザドラの、パパとママの恋物語です。だって、最高に特別で、個性的で、面白いに決まっていると思うから。



心に響いたシーンなど

イザドラが人間の子供たちと会話するシーン。不覚にも感動しました。

主な登場人物
イザドラ・ムーン ヴァンパイア・フェアリー



こんな本が好きな方におすすめの本です。
吸血鬼が好きな方に
妖精が好きな方に
可愛いお話が読みたい方に。
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